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DJI SPARKアクティブトラック追尾機能を使って自分撮影

最終更新: 2019年9月22日


4月の初旬安芸太田町のどごえ公園で桜が開花したのでDJIスパークを使いアクティブトラックの機能を使いテストを行ってみました。


SPARKの自動追尾機能(アクティブトラック)にはトレースとプロフィールの2種類の追尾機能があるみたいで1つ目のトレースは、前進や後退そして周囲を回りながら、被写体を追尾する機能で 2つ目のプロフィールは、被写体と並走しながら撮影することができる機能です。今回は2つ目のプロフィールで後ろから追走する形で少しだけ撮影してみました。高度を高くして撮影したかったのですが、上に桜やその他木々が多い茂っている為ぶつかり落下するのを危惧してすぐ後ろを追尾させました。


使用感

木々が多い場所ではMAVIC PRO等の大型機種よりやはり小型のSPARKが

使い勝手が良い感じです。車やバイクを追尾させる場合はMAVIC PRO等の速度が出る

機種が良いかと思います。


SPARK(スパーク)のスペック

重量300g伝送距離2km(障害物および干渉がないこと)継続飛行時間最長16分

動画サイズ1920×1080

大きさ全長x全幅x全高 143x143x55 mm

その他の機能障害物回避機能、アクティブトラック機能


メリットとしては

・小さくて軽いので持ち運びに便利でクイックショットで簡単に自動操縦で動画撮影可能


デメリットとしては

・画質が他機種よりおとる事や風の強い日等軽いので、風に流されやすい



場 所

右Google MAPを参照下さい

〒731-0301 広島県安芸高田市八千代町土師

Yachiyocho Haji, Akitakata, Hiroshima 731-0301


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