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ラオス 世界遺産ルアンパバーン

最終更新: 2019年9月7日



町全体が世界遺産であるラオス・ルアンパバーン 。 ゆったりとした時間が流れるルアンパバーン は、1995年にユネスコにより世界遺産に認定され、欧米の観光客が比較的多く訪れている穏やかで比較的小さめな街です。 ここルアンパバーンは、かつてフランスの植民地であったこともあり、コロニアル建築と伝統的なラオス建築が見事に融合しノスタルジックな感じを作り出している自然豊かな街です。



ここルアンパバーンでは多くの幼い修行僧(モンク)を大勢見かけます。皆一見すると7歳から15歳位のお坊さんが托鉢をしています。街中心のシーサワンウォン通りで行列をなして托鉢をしている修行僧が沢山おり街のあちらこちらでこのなごやかな風景を見かけます。


夜になると夜市が開かれ虫の鳴き声が響き渡るメコン川沿いを歩いて近くのナイトマーケットまで向かいます。どこか昔懐かしく小学校の時、田舎道を歩いた思い出を思い出させるようなとてもゆるーい雰囲気でした。 夜市は数百メートルの通りの中央と両サイドに、出店がたくさん並び、ラオスの民芸品 やフルーツジュース等が沢山売られていました。





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